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映画レビュー。大学生の時バイト先で映画を見続けて30年以上のデザイナーに出会い、私は映画の世界に魅せられていったのであった・・・
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秋山貴彦 - HINOKIO (ヒノキオ) (2005)
HINOKIO (ヒノキオ)を見た。

檜を素材にしたロボットなのでヒノキオ。
かなり強引だ。
ピノキオありきなタイトルだな。

テーマは引きこもり、ネットゲーム、トラウマなどの要素が入っている。
が、しかしあまりにいろんな要素、複線、謎を振りまいたはいいが、
結局映画の中では触れられることなく終了。

途中のドラマも陳腐なセリフばかりで
ギャグとして笑ってしまいました。

まあ裏設定でみんな過去が暗いというか
トラウマ抱えてるのがわかります。

あーもっと、堀北真希を使え!!

| movievader | SF | 15:00 | comments(0) | trackbacks(1) |
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鮨処 旬時季−いまどき− にて寿司を喰らう
2005/07/23はかつてないほど食費が高い日であった。 昼間は資生堂パーラー銀座本店にて10500円のカレーを食し、 http://cdet.jugem.jp/?eid=261 あまつさえ10500円のシャンパンまで飲む始末。 そして銀座の宝くじ売り場で大行列を見る。 これだけ大行列ならば
| TRIPVADER | 2005/07/28 1:36 AM |

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